トイカメラと一緒に春を探しに。
トイカメラ ゴールデンハーフ
日本の写真の黄金期、
昭和30〜40年代に流行ったハーフカメラを、
トイカメラ的なアプローチで復活させたのが、
この「ゴールデンハーフ」。
ハーフカメラとは、
35mmフィルムを使用し、
フィルム1コマ分のスペースに、
2コマ撮影することで、
なんと倍の枚数の写真を撮影することができるカメラの総称です。
つまり、
24枚撮りのフィルムなら48枚も撮影できちゃうカメラなのです。
たっぷり撮影できますから、
たくさん春を探しにいきましょう。