11月12日付けの南日本新聞「くらし」欄に、
来年版手帳「よりよく生きる型へ」
という記事でホワットの商品と売場を大きく取り上げていただきました。
最近のスケジュール帳の売れ筋や、
スケジュール管理だけでなく、
様々な機能性についても解説いただいています。
記事中の作文協会の会長さんのお話に、
「予定表は本来、未来を充実させるためのもの。予定をどう生かしたかの感想を残すと次に生かされる。」
「書くという行為は日常に目を向け、埋もれている感動を再認識すること。」
とあり、大変感銘を受けました。
昨日は記事を読んでくださった多くのお客様のご来店で、ステーショナリー売場は記録的な賑わいだったようです。
お客様のご期待に少しでも多く答えられるように、今後も頑張っていきます。
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