クラフトブッキングフェア福岡の取材。
消しゴムはんこ職人のあの津久井智子さんが九州で初めてワーークショップをされるとこのことで、
ぜひ鹿児島にも来てくださいと、
実際にお会いしてお願いしにうかがう。
会場はスクラッパー(?)の女性がわんさか。
こんなに熱く盛り上がっていたのかスクラップブッキングよ。
津久井さんはワークショップの最中なので見学したり、
こどものかお(スタンプ屋さん)の営業さんと話をして待つ。
多くの女性のなかにおっさんだったから、
とても恥かしかったです。
会場のスタッフの方に、
「カードとか手作りされるんですかぁ?」 と聞かれ、
「ニヤリ」 と笑いながら、
「しませんよう。」
と言いました。
たぶんドン引きされました。
ワークショップのあと津久井さん、
記念撮影ぜめにあっている。
その後、
そのままサイン会。
サイン会のあと、 いろいろお話をさせてもらう。
自分でもはんこに挑戦してみたくなるから不思議です。
津久井さんは、
鹿児島には学生のころ屋久島に旅行したことがあって、
天文館でらーめんを食べたことがあるそうで、
九州といったら鹿児島のイメージしかなかったそう。
いいぞ、いいぞ。 鹿児島は九州の中心だからさ。
たぶん、、、。
天文館にも桜島の目の前にもお店があるんでぜひぜひ来てくださいとお願いする。
ぜひ呼んでください、
行きたいですと、
うれしいお返事をいただけたので、
今後連絡をとり、
スケジュールを調整することにしました。
やったー!
頑張って実現させるぜ。
明日は日帰りで福岡に行ってまいります。
スクラップブッキングフェア福岡の取材です。
イベントの主催者であるの「こどものかお」のUさんが、
先月うちの店に来店された時に、
クラフトホビーと雑貨を融合した新しい売場についてのアイデアで熱く盛り上がり、
こんなイベントありますから参考にしてみては。
と、
紹介していただいたのです。
そんな大きなイベントとはスケールは違いますが、
お店はもちろん、
うちの店で毎年開催しているホビーショウもに活かしたいと思います。
消しゴムはんこの津久井さんもワークショップをされるみたいなので、
ご挨拶できたらいいなぁ。
ミーハーですいません。
いつの日か、
うちの消しゴムはんこ職人「ナンシー月」とコラボしてもらいたいなぁ。
鹿児島のお客様喜ばれるだろうなぁ。
そんな夢を見ながら行ってまいります(笑)。
関西文具の旅や、文具ショーの取材など、書かねばならないことがたくさんなのですが、
じつは今ごろオイラ東京を歩いてるハズです。きのうから「 kingと行く都内有名文房具店巡り 」(?)という名の出張中なのです。