あのLAMYに、
「深澤直人さん」デザインのペンがラインナップされるらしいですね。
±0、
無印良品のCDプレイヤー、
auのインフォバーやネオンなど、
多数のプロダクトデザインやプロジェクトを手がけてきた「深澤直人さん」が、
日本人デザイナーとして初めてあのLAMYとタッグを組むペン、
「LAMY noto」。
発売を記念したサイン入りのペンも3000本限定で発売されるようで、
雑誌で見た瞬間、
雑誌片手にお取引先に電話して、
ムリ言って100本確保していただきました。
いやー、発売が楽しみデス。
ここ最近のホワットでよく売れているシャーペンをご紹介。
残念ながら、
三菱のクルトガではありません(笑)。
ゼブラのカラーフライトなんです。
色もカタチも海外のボールペンっぽくて、
なんだか、とてもよいのです。
でも、
この時代、
海外メーカーものでもなく、
特別な機能なんてものはまったくないシャーペンが、
1本315円ってのは厳しいんじゃないかと 思っておりました。
雑貨屋ならイケるんかな?
と半信半疑で注文してみましたが、
店頭に出したとたん、
売れること、売れること。
追加した2セットもあっという間でした。
さすが、
お客様はよくわかっていらっしゃるんですね。
コレ、
定番にしてもいいんじゃないかなぁ、ゼブラさん。
申し訳ないけれど、
ネーミングのセンスとPOPは最悪ですけど、、、、。
ゼブラのMA53と品番で呼んだほうがそれっぽいと思いますよ。
何っぽいかはさておき、、。
ホワットでもずーっとお付き合いいただいているお取引先です。
鹿児島ではハイタイドさんの商品を見たらホワットをイメージされる方も多いのではないでしょうか?
そんなハイタイドさんのペンコシリーズとネーエシリーズを、
ゴールデンウィークに合わせて店頭プロモーションコーナーで紹介しています。
架空の海外文具ブランドとして生まれたPenco(Pen Company)は、
その名の由来である1本のノック式ボールペンから始まり、
その後筆記具のみならず、ノート、ファイル用品などのオフィス&スクールサプライまで手がけるようになりました。
ヨーロッパ文具の繊細な仕様にアメリカ文具を思わせるデザインを施したワン&オンリーな存在として、
様々なシーンで活躍することでしょう。
なんといっても、
かわいいカタチとカラー、
表紙に合わせて中の紙や罫線のカラーが違うリングノートがオススメ。
大きめのリングにペンを差し込めるので、
ペンもあわせてどうぞ。
ネーエはnahe(ネーエ)とはドイツ語で「側に」という意味。
独特の配色センスとシンプルなデザインが飽きにくく長く使える事務アイテムです。
いつでも側に置いておきたくなるステーショナリーシリーズです。
ゴールデンウィークの後に始まる、
憂鬱?な毎日を、
新しいステーショナリーでテンションあげていきませんか!?