世界は音楽に包まれている。

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クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

『お』〜思い入れで聴く歌〜

世の中には『思い入れ』ってやつで聴ける曲がある。


そーゆーのは、


楽曲がどーのこーの、


って言うより、


歌詞がどーのこーの、


って言うより、


歌い手さんの歌唱力がどーのこーの、


って言うより、


「私の好きな人が歌ってるから☆」


とか、


「私の好きな人が楽曲に関わっているから☆」


と言う類の理由。


バンドのメンバーとかアイドルとか俳優さんに対してその感情を持つ事が多いね。


そのようなジャンルがあるのならば、


私にもその対象となる人物は大勢いる。


例えば、


最近の竹内力とか、

例えば、


バブル時の吉田”A”saku栄作とか、


例えば、


人気絶頂期の仲村トオルとか・・・、

・・・・・好きの奥に『ネタ』という味わいが見え隠れしてますか?

失礼。

最近ならばこの人でしょうかね☆



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『あ』〜アキラのダイナマイト魂・挨拶に変えて〜』

気がついたら年が明けてますね。

すでに2月も終盤にさしかかっておるではないですか。

実に時の経つのは早いものです☆


え〜、私のコト、もうお忘れではないでしょうか?(恥)

お久しぶりに駄文を更新させていただきます。

さて、半年近く何をしとったかと振り返ってみますが、

正直なトコ、ぶっちゃけちゃったなら何もしていない。

仕事をし、

育児をし、

開いた時間に好きなエロサイトを訪問していたら今になってた。

そんな感じだ。

その間、音楽との交流も無かった訳ではない。

いろんな曲や音楽、心に残る音の数々が我が耳を通っていった。

ただ、4歳の息子の為にと『特撮ソング』に手を染めたが最後、

最近の生活の中心は『特撮・アニメソング』で成り立ってしまっただけだ。

息子を送っていく時に『(日本版)スパイダーマン』が流れ、



お迎えの際には『忍者キャプター』が流れるといった具合。



まあ、多少古めかしく偏った選曲でありますが・・・。


水木一郎、堀江美都子の歌声に気持ち高ぶるのは昭和40年代のオヤジだけでは無い様でマイ・サンも大合唱である。
見たことねーのに(笑)。


ここんとこ『ヤッターマン』を歌うコトが多くなった。

我が家では、

昨今の世良公則&野村ヨッチャンによる


『ライブ・アンコールのアコースティックコーナー』


みたいな激シブ主題歌も聴くが、

本家・山本正之”先生”による主題歌も欠かさない。

つか、その後ドロンボーの歌までついてくるといったフォローのしようである。


3月には本家が出すらしいではないですか。

色々、黒い事情が渦巻いた結果と言う話ではありますが、

楽しみであるのも事実。


後は、ウルトラマングッズについ手が出るようになった。

TV、音楽、フィギュア。そしてアンヌ隊員のポスター。

何一つ『萌え〜』なモンないのに何だかすっかり秋葉系な雰囲気の我が家にある日”喝!”の一声がかかった。


え?誰?大沢親分???


ノン、ノン、ノン。・・・フッ、俺だよ。


マ、マイトガイ!!

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ロッキン・ロールは死なない。

正月明けてからこの一ヶ月までのオレはまるで死人のようだった。


もちろん仕事はちゃんとしていたし一端の社会人らしい生活はしていたんだけどね。


今、自分が何やってんのかどの立場に位置してんのか理解出来なくてフワフワしている感じ。


その昔、嫁に食わせてもらっていた頃のように中身が空虚に満ちていたのさ。


でもある日の仕事の打ち合わせの帰りに聞いた「エフエム鹿屋」でのパーソナリティの一言でオレの気持ちは少し変わった。


「その与えられた場(自分のいる場所)で”続ける事”が大事なんです。続けていく事で答えが見つかる場合だってあるし、自分の意見も確立できるモンなんです。」

ってね。


「エフエム鹿屋」っつたら大隈地区限定のコミュニティFM、今年開局したばかりで(投稿等の)ラジオ参加者も少ないようだ。


そのパーソナリティがどっかの文面で上記の発言を見つけて心に止まったらしく、番組の最後に己自身に言い聞かせているような一コマでの言葉だったのだが、


オレのナイーブなハートにもスッと入ってきたのだ。


いやぁ、ラジオってホントに説教臭い、イヤ、温かいモンなんスね。


オレはこんな感じでず〜っとラジオに助けてもらっている気がする。


ゴキゲンな音楽にパーソナリティの人柄、


ラジオがやめれない理由はソコ。


そんな青臭い体験をした上で改めて音楽に包まれた生活をおくろうと心に誓ったのであります。


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男が一日の終わりに聴く歌は。

夏から忙しい。


仕事に


家事に


子育てに


趣味に

このように歳をとっていく度にどんどん労力を使わにゃならんコトってのは増えていく。


それに反比例して体力は失われていくものだ。

「オレはこのままどうなってしまうのか?」


そう問うてみてもなんとなく見えてしまう将来。

半ばあきらめにもにた気持ちのままいつもの
仕事から家に帰ると先に寝ている妻と子供の姿。


・・・そして、自然と流れる涙一筋。


『あああ、癒されたいようぅ。』

・・・・・どうせならこんな曲で。


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「親父による親父のための歌。」

世のとーちゃんよ。

子供の運動会、家族で行楽、はては隣の奥さんとちょっとイイ感じ、

そんな秋満喫してますか?


ちょっと時期過ぎましたけどこの人の「トーちゃん宣言的アルバム」聴きました?


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オヤジの秋。

秋です。

すべてのモノがセピア色に染まる季節。

訳もなく寂しさに包まれる季節。


それは自分の「老い」を知ってしまった時のような。


それはインリン・オブ・ジョイトイのM字開脚がいつの間にか影を潜めてしまっていた時の寂しさのような。

・・・キミのM字が閉じる頃、

ボクの額のM字が広がっていくよ。

マザー


ドゥー・ユー・リメンバー?

かぁさん、


ボクのあの黒髪


一体どこにいったんでしょうね・・・。


・・・あああ、切ない。


最近ではそんな気持ちをこの方にぶっ飛ばしてもらいます。

この方は「M字」なんてとうに過ぎちゃってますが。



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ヘイ!ユウ☆


TOKIOの「宙船(ソラフネ)」売れましたね。


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