かまわぬ / てぬぐい(干支柄)
かまわぬの「てぬぐい」は伝統の染めの技法「注染」を用い、職人の手によって作られています。形彫り職人が彫った型紙を反物に重ね、てぬぐい一枚分づつに防染糊を置き、生地を畳ながら繰り返し、染料を上から注いで染め上げます。糊を洗い流して乾かし、最後に一枚ずつカットして店頭に並びます。
新年
明けましておめでとうございます。
今年も
我らがウェブサイトを
よろしくお願いいたします。
さて、毎年恒例、
干支柄の「てぬぐい」ですが、
昨年末はうっかりしてました。
買いに行った時にはすでに遅し、
ほとんどの柄が売切れ状態。
派手好きのオイラには
とってもジミな柄のものが
一枚だけ残ってました。
おっと危ないギリギリセーフです。
当然ながら人様にお配りする
「てぬぐい」は今年は一枚もありません。
期待してた方々、
ごめんなさいです。
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